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3F

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LDR

LDRは、Labor(陣痛)、Delivery(分娩)、Recovery(回復)の頭文字で、別々だった各部屋を同一の部屋で行うシステムのことです。陣痛がピークに達してから、陣痛室から分娩室に移動する必要がありません。当医療センターでは、2室配置いたしました。

緩和ケア病棟

緩和ケア病棟は、原則としてがんの告知をした患者さんが対象で、がんそのものを治すことを目的とした治療はしませんが、体の痛みやこころの苦しみを和らげるための治療は積極的に行ないます。緩和ケア病棟専任医師、看護師、薬剤師、理学療法士などでチームを組んでケアにあたります。

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フロアマップ

印刷用PDF(43KB) フロアマップ(3F)